壁当てできる公園を簡単に探す方法!軟式野球の投手にとって最高の練習について語る。

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どーもこんにちは!

阿久津です。

最近は良く壁当てとかやっていたりします。

ですが壁当てが出来る公園を探すって、小さなころからその地域に住んでいない限り、結構難しかったりしますよね。

それに加えて土地勘もないと壁当てを出来る公園を探すのはさらに困難になります。

そこで、今回自分は壁当てを出来る場所をリサーチして、いくつかの壁当てポイントを見つけることに成功しました。

今回は、どうやって壁当てポイントを見つけたのか、しかも歩き回るより簡単に出来た方法をご紹介したいと思います。

それではご覧ください!

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壁当て出来る公園を探すのは結構疲れる

まず、最初に取り組んだ壁当てを出来る場所を探す方法ですが、とにかく歩き回りました。

歩き回るというか、車でひたすら公園めぐりをしていました。

スマホのマップアプリを起動し、公園らしきものが地図上に表示されていたら迷わず突撃します。

そうやっていって、最初の段階は使える公園の手駒を増やしていきました。

おかげで近所の公園にはバリ詳しくなりました。笑

公園についたらライバルチェックも忘れずに。

壁当てをしている人がほかに居るのか?

数少ない、壁という牌を奪い合うわけですから、ここも手を抜けませんね。

1人でも壁当てをしている人が居たら、その人は常連さんの可能性が高いです。

そもそもそんなニッチな壁を知っているぐらいです。

車で来ていたらほぼ常連と決め付けて問題ないでしょう。

徒歩で来ていた場合は近所にすんでいる可能性大なので、壁を取れる可能性は低くなってしまいますね。

そうやって壁当てをしている人の背景を読み取ることはピッチングでの相手バッターを洞察するにも生きてくると思います。

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壁当てできるポイントを簡単に探す方法

マップアプリを頼りに近所をぐるぐる回ることに疲れきった自分は、とうとうネットの力を借ります。

そうです。

お察しの通り、ググります。

これが実は一番効率がいいです。

地名+壁当て、又は、地名+壁打ちなんかで検索すると結構壁当てに関する情報が載っています。

自分はこうして壁当てスポットを探し出しました。

野球ではなくテニスの壁当てスポットが検索結果に表示される

検索して気付いたのですが、テニスの壁当てスポットが結構表示されます。

ですが、テニスで壁当てが出来るなら軟式野球でも壁当てが出来ます。

テニスの壁当てスポットの場合、地面がコンクリートのところが多いかと思うのでボールの山が結構削れます。

削れてもあまり気にしないという方は攻めてみましょう。

壁当て出来る公園を調べるだけではなく実際に現地に行ってみましょう。

調べたら実際に行ってみましょう。

実際に現場に行くことによって、家からの距離や実際に行ってみて感じることは非常に多いです。

案外会社から近いとか、思わぬ発見が出来たら、会社帰りに壁当てもできますし。

後はマウンドがあるのか?

勝手に入って良いのか?

公園には一応決まりがあります。

サッカー禁止や硬式野球禁止などスパイク禁止とか細かくルールが取り決められていることが多いです。

また使った後の整備もしなければ何かとめんどくさいです。

ここは使わせてもらっているという立場なので、整備もしっかりしておけば公園の管理人さんにも印象がいいと思います。

壁当てできる公園を簡単に探す方法!軟式野球の投手にとって最高の練習について語る。まとめ

今回は最近はまっている壁当てについてでした。

昔は壁当てなんてその辺にあるブロック壁でやっていたのに近所に住んでいる方や通行人に対して気を使うようになるなんて良い大人になったものです。

よその家の敷地に入れてしまうなんてこんな年でしてしまうなんて恥ずかしいにも程があります。

なので、草野球プレーヤーの皆さんは壁当てするときは必ず、公園で堂々とやりましょう。

ところでこの記事を書き始めてからずっと気になっていたのですが、

「壁当て」なのか「壁打ち」なのかどっちなんでしょうか?

テニスが壁打ちで野球が壁当てですかね?

分かる方教えてください。

今回は以上です。

最後までご覧いただきありがとうございました。

それでは!

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